ノア-クリス リンク

2015年1月4日日曜日

新年お休みも終わり

ノア・クリスと のんびり正月のお休みも今日でおしまい。

存分にのんびりをノアクリともども一家で楽しみました。

さぁ~~~あすから ちちは 出勤です。






 む~~~なかなか渋い表情ですな。


びっくりおめめ~~~

2015年1月1日木曜日

2015年(平成27年) 元旦

本年もよろしくお願いいたします。

昨年ノアは思わぬアクシデントに遭遇してしまいましたが、新年を無事迎えることができました。

ご心配いただいた皆様方には厚くお礼申し上げます。

ノア

そしてクリスも





ノア・クリスは年末こんな感じで過ごしました。
日差しが差し込む部屋の中では、とても気持ち様さそうにすごしています。





元旦の今日は、あいにくの空模様で、雪なども降り散歩には行けません。
寒がりイタグレにはしんどい一日です。

暖かくしてじっとしています。

ことしも上のようなお二人さんの感じで、穏やかな日が続くことを願うばかりです。

ご訪問いただいている皆様方にも、ご健康、ご多幸をお祈り申し上げます。

                         ノア・クリス  ちち はは より




2014年12月21日日曜日

ノア骨折 近況 2か月経過

昨日12/20日にノア骨折後、2か月検診に行ってきました。

お陰様でノアは順調に回復しています。

ではそのレントゲン
おお~~というくらいに骨折したところに骨が付き膨らんでいます。
手で触ってもこぶのように出っ張ってます。

プレートのところははっきりとはわかりませんは、だいぶくっついているようです。
これで一安心、また一か月後に検診に行くことになりました。


そのでっぱりがこちらの写真には顕著に出ています。
完全に接合するとこのこぶのようなものがなくなってゆくんだそうです。



ノアは診察待ちの間中落ち着かなくハーハー、震えたりしていました。
そしてこのレントゲン写真の説明を聞いた後、待合室に戻り会計清算を待っている段階になったらその震えは収まっていました。
今日はなにもされないで終わったという安心感が出たようです。
高圧酸素室に30分入らされたことをしっかり覚えていたようです。
わかるんですね。  賢いノア君でした。


という結果でしたので、一回五分の散歩が許可されました。
さっそく散歩に出かけました。
ノアはとても嬉しそうでしたが、ちちは散歩五分が気になり途中何回も抱きかかえたので疲れました。(笑)





クリスも撮ってあげました。(爆)



2014年12月17日水曜日

ノア前脚骨折 病院通い経過

今度の週末(12/20)は、骨折から2か月(正確には25日オペ)の検診です。
ノアの前足は、骨折の部分の太い方の骨にはプレートが2枚あてがわれている。
その後ろにある細い骨には何もあてがわれていない。自然治癒の接合を待っている状態。
その所がどうも強固にくっつきだしたのではないかと思われる。
どうしてかというと、骨が盛り上がってきている部分がある。
その部分がきっと該当するのではないかと、レントゲンの位置から推測するわけです。

一昨日は車用のケージの上に飛び乗って日向ぼっこをしていたという。
相当に元気になったということです。あと一週間なんだから我慢してねと言っても本人は
意に介してない、というよりは意味が通じてない。(汗)
最近は、なんで散歩に連れてゆかないんだと納得が行かない様子。
カミさんが残ってなだめているがそろそろ限界かもしれない。
きっと骨折に関わる痛みはなくなったんでしょう。

昨日はかみさんがほとほとノアには参ったとひとこと
ノアがソファーにのれないようにと逆においていたのだが
その上に布団をおいていた。
だいぶ高さがあるので、で乗らないだろうと思っていたらなんと飛び乗ったらしい。今までは上らんかった。一度は抱き抱えておろした。その時だいぶ怒ったとのこと。
上れないように策を労しておいたがまた登ってしまった。
怒られていたのでノアはかみさんをみてまた怒られると察知して、自分で飛び降りてしまった。
ヒヤッとした。がノアは何事もなかった。
こうなると頭脳戦になってくる。

二ヶ月になろうとしているので完治に近い状況なんだと思われる。
本能的に治ったことを実感し色んなことをし始めた。
散歩に行けない不満もあるのだろうと。

週末診察まで心配は残るが、もうちょっとだ。


以下一ヶ月経過時の記録>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

ノア怪我から一ヶ月が経過しました。
お蔭様で大分日常生活が安定してきました。というよりは慣れてきました。
ノアには、あと一ヶ月おとなしくしてくれることを願う毎日です。
喜ばせるとすぐジャンプや走り出そうとするので、ひやひやものです。

怪我からの経過を記録として残すことにしました。
めもめもです。

10月24日(金)
16:27  骨折電話連絡かみさんより携帯にある。  まさに会議に入る寸前。

急遽会議欠席にしていただき帰ることに。当日たまたま久々の浦和事務所で会議だったので浦和から帰ることに。電車に乗ってると家までは実に遠い。
急いで帰宅して病院へと向かった。
クリスをケージにいれて後部座席にシートベルトと固定を紐でヘッドレストに装着した。ノアは助手席のかみさんが動かさない様にしっかりとかかえる。

19:15  MY病院に到着

病院到着後ノアは痛め止めの注射をされ、しばらくは膝の上に抱っこ、そして三回ほど吐きました。
夕食をとっていないためさほど量はありませんでした。
症状としてはよくあるそうです。
治療は応急手当てをして手術は明日診療時間後に行いますとのことに。
基本的に手術は火曜日に集中して行うのだそうです。火曜日迄は待てないので、ノアは特別に緊急手術として行ってもらいます。
人間と同じようにオペの誓約書をじっくり読んでサイン。初めてサインしました。
帰る際にちょっと病室覗いたらケージの中のノアはギブスをつけられて立ってこちらを見ていました。帰っちゃうの?という表情でした。やはり辛かった。
クリスも連れていったが、何時ものごとく非常に落ち着かない。
病院の雰囲気を敏感に感じ取っている。

22:00  自宅戻り       【ノア入院】

10月25日
 今日はオペの立ち会いに私一人で夕方過ぎて暗くなってから病院へ
 行く先の車の中で電話がなりだした。
 麻酔をするまで待ちますかとのことでしたが、進めてくださいと応えてから、到着まで待ってて貰うべきだったかなとちょっと不安になる。というのはオペにもしものことがあったらと急に頭をよぎったからです。麻酔は効き具合に個体差があって、心肺機能に影響が出る場合があると聞いていたためです。
何かあったあら、もしもの時はと思わぬ心配がでてくる。

   20:10  MY病院に到着

予定では、20時30分位からオペの予定でしたが実際には22時からになりました。それまでの待ち時間がやはり心配事が増幅される。ノアに何か異変が起きたのかとかね。ようやくオペの連絡」が入ったときほっと一安心でした。
そんなこんな気づいた事をそれまでタブレットに打ち込んでいた。
オペの様子はモニターで最初から最後まで見ることができました。
最初に写し出された画像にはノアの足だけが写し出されていた。
画像見たいですか?。
デジカメ、タブレットで静止画、動画を部分的に撮影しました。
   22:00  オペ開始
   24:20  オペ終了 オペ台からノアおろされる
   01:13  すべての処置完了 【ノア入院】

オペの結果をレントゲンで確認説明もしていただきました。
   ※入院に際してオシッコシーツを持参くださいということで持参しました。
    ノアの入るケージに敷き詰めて来ました。
ノアの麻酔から覚めるのは明け方近くになるとのことでした。 
   02:00  自宅戻り

10月26日(日)
 
ノアはオペ後で入院してるので午後から面会に行こうと遅い朝食を取っていたら病院から電話があり出来るだけ早く来てください。
息遣い荒く ハァーハァー状態で食事も取らないとのこと。
フードは昨日持参していたのですがやはり口にしない。
ノアを落ち着かせるために急いで出かけることに。

   11:10  MY病院に到着

クリスもつれていったが、駐車場に止めた車のケージにいれることにしてノアの待つ病院へ。ハァーハァー状態のノアが連れてこられた。やはり落ち着かない状態。
ノアを落ち着かせるために抱っこすることに、二時間位したら落ち着いて眠りはじめた。良かった。先生が落ち着いたら、手術の後の腫れが大きいため治療をするということで、高圧酸素室に入ることになった。また狭い空間に入ることになり大丈夫かな?30分位入っているんです。
ハァーハァーになりながらも何とか治療完了です。
下の画像は28日のものですが、こんな様子です。



   18:30  自宅戻り       【ノア自宅】

本来ならノアは入院治療を行うはずであるが、食事は取らない、ケージの中では呼吸が荒くなってしまうので明日来れますか?
来れなければ入院させますがとの事。いやそれはノアには大変なストレスがかかってしまうので結局はノアを連れ帰り、明日また連れて来ることにした。
入院させたら、食事をとらなければ、点滴?
普段からケージの中で過ごす習慣をさせていないために、こういう時は色んな問題が起きてしまう。ケージには、入れないで自由にさせていたために尚更のこと。しかもケージの中で排泄も出来ない?どうなってしまうのか。これらは飼い主の方が問題だと言われるな。
そんな状況を作り出してしまったのは飼い主の責任なので、連れて帰るしかない。
予定外では有ったが自宅ならノアも安心できるので結果オッケー


10月27日(月)
   10:30  MY病院に到着
入院出来ないのでオペ後二日目治療
今日も高圧酸素室で治療後、ギブスを外して塗り薬で治療
腫れが引かないので週末まで引くかどうかです。 
   13:40  自宅戻り       【ノア自宅】


10月28日
今日は病院がオペの日なのですが、8時からなら診てもらえるので早々に病院へ、クリスとかみさんは自宅待機とした。
車用のケージを助手席にセットしてノアを入れた。こういう時のノアの聞き分けのよさには頭が下がる。病院まで騒ぐこともなく実に大人しくしていてくれた。
  
07:30  MY病院に到着 
早速高圧酸素室に入り治療開始。
ちょっとはなれたのか昨日よりは大人しくしている様にみえる。
治療後包帯を外して傷の様子を診る。
だいぶ引いてますねということ、ホット一息、これでこんどは土曜日の16時半に再度くることになる。
先生がちょっと床に立たせて歩かせて見てくださいと言うことなのでソォーーーーと立たせたら、立ってちょこちょこ歩き出したのでよかったーということになりました。

  10:00  自宅戻り        【ノア自宅
土曜日までは、ギブスをつけたままで治療はない。
明日から出勤できる。
掲載済みの28日撮影の写真



11月1日
  16:00  MY病院に到着 
  18:40  自宅戻り        【ノア自宅】


11月8日  手術2週間経過
  16:45  MY病院に到着 
         抜糸しギブスも取れる  
         自宅治療 傷口軟膏塗り包帯 2日に一回 
  19:20  自宅戻り       【ノア自宅】
      
        
11月22日  手術一ヶ月経過
  15:30  MY病院に到着 
         きず口完治 包帯取れる
  17:00  自宅戻り



    

  

2014年12月1日月曜日

まったり日曜日

陽射しが家の中にながぁーーーーく入り込むようになると、現在ノアの運動禁止ソファーが使えない。(飛び降り禁止)ので、座椅子に座ってテレビを見ているとお二人さん ご覧の状態に。

これってお二人さんとてーもくつろげている様なんです。しかもお二人さんくっついてくつろぎ倍増のご様子。イタグレならではの膝の間くつろぎです。


でもちちとしては両足を枕代わりにされているわけでして動きが取れないんです。いつまでこの状態をキープするんでしょうね。


 クリスは完全に寝てますね。
気持ち良さそう。ちちも眠りたいわ。


ノアの前足長いわ。細ーーー。

こんな時間平和でイイネーーーー。

何事もなくが何よりの贈り物です。

2014年11月23日日曜日

何事もなく無事な一日

昨日22時近くの長野県の地震 震度5弱との発表でしたが、今朝のニュースで6弱までに
なっていました。家屋の倒壊があちこちで発生。今のところ死者がいなかったのが良かった。
でも寒くなってきていますので、被災された方々には、震災お見舞い申し上げます。

さて我が家の騒動もちょっと落ち着いて着ました。
ノアも漸く落ち着いてきて、家族が平穏な一日を過せました。


三連休中日 天気にも恵まれ暖かな一日でした。



ノアはご覧のようにくつろぎ、クリスは相変わらず あそべーーーーという時間帯。

やはりこんな時間が精神上もこの上なくくつろぎの時間ですね。


ノアの抜糸の跡はこんなところです。



 クリスは投げろ~~~とばかり 獲物をしっかり見つめてるの図
眼がランランとなる


くわえてた獲物を持って引っ張れと要求するの図。
どうよ引っ張ってみるといわんばかり

不思議なことにノアは全く持って興味なし。
性格がやはり違うんです。


2014年11月22日土曜日

ノア骨折 一ヶ月検診結果

10月24日夕方骨折し、25日のオペから  一ヶ月検診に行ってきました。


包帯が取れました。
抜糸跡も腫れもなくなり綺麗になりました。
これならノアがいくら舐めても大丈夫です、


関節の腫れも若干はあるものの、ひいてパット見わからなくなりました。
上下とも診察帰宅後に撮影しました。


さて今日は一ヶ月経過後のレントゲン撮影です。
どうなってるでしょうか。???
上が2週間前の画像ですが、下だいぶ骨折面の周囲の骨?の陰影が
広がっているように見えます。包みこもうとしているような感じ。


撮影角度がチョコット違うようですが、上部と下部の骨折面が
呼び合って位置が合わさってきているような感じですね。
やはり接合施術しなくても、根幹をしっかり行えば自然治癒力で
自ら接合するようになるようです。 
今回の画像はモニターをコンデジで撮影させていただいたものです。


病院の先生には、あと一ヶ月おとなしくさせてください。
その後は大丈夫ですよと。
散歩も出来るようになるとのこと。

ここからが要注意なんですね。
まだまだ骨はくっついてないんです。
包帯の取れたノアは、痛みもないので普通にお散歩にも行きたがる。
今日もクリスだけを連れて散歩に行ったのだが、ノアはどうしていけないの?
状態だったらしい。
痛みもなければそう思っても当然ですね。


車用のケージには当然率先して入るのだが、11/5に掲載した
ケージにはなかなか入ってくれなかったが、常設していたら
昨夜は自分で入ってくつろいでいたし、今日の日中に入れて
入り口をロックしても平然と日向でうとうと状態だった。
良かった、こうしてケージに入ることもいざというときには必要ですからね。
親ばかでケージはいやだろうななどと・・・・
でも相手はやはり犬なんです。怪我のとき、入院しなければならないときは
ケージの中での生活をキッチリしてもらわないと、
今回のように入院しなければいけないところを連れて帰ることとなる。
また災害が最近多いがそのときのためにもケージ内は必要になる。
なにが起こるjかわからないご時勢ですから。


まずは一ヶ月検診の結果は無事順調な経過のようです。